
今日は、双子の息子たちの誕生日です! ウォールに出てきた5年前の投稿が、ほとんどそのまま今のワタシの心境だったので…シェアしてお茶を濁します!(* ̄∇ ̄*)
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今日は我が家の双子の息子たちの誕生日でした。22歳になりました。
1999年の今日は、Jリーグのヴェルディ川崎(当時)の番記者で、等々力での試合の後に牧之原市の榛原総合病院に駆け付けた時には、もう帝王切開で生まれていました。
以来10数年間、ほとんど彼らの世話はせず、勉強も教えず、習いごとやスポーツ少年団の付き添いや親としての務めも妻に任せっきりっきりだったことを、深く後悔しています。
そして、ここ数年間はさらに、私は自分の人生の大勝負に頭がいっぱいで…父親として彼らに必要だった気配りや指導が、全くできませんでした。それでも、2人は元気に育ち、迷いながらも悩みながらも少しずつ自分たちの将来に向けて歩みを始めてくれています。
この春は、晃司は例の〝炭治郎の箱〟で、注目を浴びました。悠司は、昨日のリコカツでラルフローレンの店員役として、北川景子がお辞儀をした場面で、背後に笑顔で写り込んでおりました!( ´艸`)
子どものころから、私の人生は変わっていましたが。妻も子どもたちにも「勘弁してよ~!」と言いたくなるくらい〝普通ではない〟不思議な家族です。それでも、こうして今のところは楽しく、健康に暮らせていることを幸せに思います。

本日は、令和8年度の『榛原地区校長会』と『牧之原市商工会青年部』の総会に、ご招待いただきました!(´▽`)
ついに現役の校長先生全員が、自分より年下となった今年の校長会では…令和の教育には、AIやChatGPTを活用しながらも…私たちが育った昭和の時代の面と向かった熱い指導や叱咤激励の重要性をお話し、現役教諭へのアドバイスをお願いしました!
満45歳までの若き経済人で組織する商工会青年部では、畑新部長の掲げた『楽しみ尽くす』というスローガンを絶賛した上で…これから10年、20年後のこの市の未来を担う気概と責任を胸に、政治や地域振興に関心を持ち、進んで参画してくれることを依頼しました!

先日の『鬼滅の刃』をきっかけにした長藤の下での世代を超えた...〝日台文化交流〟を、中日新聞さんが記事にしてくれました!(´▽`)
文中の〝地元住民〟の代表として、こんなにうれしいことはありません!!(o^-')b !
大切なニュースの報道は、メディアに依頼するのではなく、われわれが自らどんどん発信・拡散できる時代です。その場に新聞社の記者もカメラマンもいなくても、いくらでも記事になる時代です。
中日新聞さん! そして間を取り持ってくれた『まきのはら活性化センター』のヨシノブ君、クニコさん! ありがとうございました!(^o^)/
女子高生たちだけの写真も、始めに撮っておいてよかったです!(≧▽≦)