
『第5回静波パラサーフィンフェスタ2026』に伺いました! 牧之原市の杉本市長と大石&桜井副市長が勢揃い。静岡県の塚本副知事もプライベートで駆けつけてくださいました!(^o^)/
先週の『JAPAN OPEN ADAPTIVE SURFING CHAMPIONSHIP』は、障がいをお持ちのトップアスリートによる国内最高峰の大会でしたが…このフェスタは、パラサーフィンの普及と競技人口の拡大を目的とした〝体験会〟です。
初心者を含め、心身にハンディキャップを持つ約70人の参加者さんが…100人ものボランティアさんの支援や補助を受けて、国内最高の人工波のプールで、思う存分サーフィンを楽しむ素晴らしい大会です!
ずっとご紹介している『ミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピック』スノーボード日本代表の坂下恵里さん(34=勝間田区出身)が2年ぶり3回目の参加。ベストセラーの『五体不満足』で有名な作家でタレントで政治家の乙武洋匡さん(50)の姿もありました。
主催、共催、協賛、ボランティア、そして会場の静波サーフスタジアム…。こんな素敵なイベントに携わってくださったすべての関係者のみなさまのご尽力・ご活躍に、心から感謝いたします!(*´∀`)♪
大会公式HPは…→ こちら!!

40人ぐらいの市民が集まった今夜の某区の某総会でのショッキングな出来事です。
来賓席の隣に座っていた某市議から、会場内で一番の重鎮が、眉をひそめて…「大石県議は、来賓の挨拶で新聞記事の弁明をちゃんとするのかな?」と言っていたと知らされました。
「はあ?(^^;)))」。正直、何のことやらさっぱりわからなかったのですが…確認すると、3日前に静岡新聞が報じた、ワタシの亡き父と同姓同名の県議に関する記事に関しての発言でした。
記事の最後の「大石県議は24年6月以降、疾病の療養などのため、定例会本会議や委員会への出席は数回にとどまっている」という記述に尾ヒレがついて…
「県議は『階段で転んだ』とか言ってましたね!」「私も『剣道でケガした』と聞きましたよ!」という声も上がり…会議前の役員室が盛り上がっていたそうです!(゜゜)ノ
私が滑ったり、転んだりしているような軽い話題は知られているのに…政治家として一番肝心な知名度(=フルネーム)が、いまだに10年前に他界した父に及ばないんだという現実に、衝撃を受けました!!!( ; ロ)゚ ゚
ワタシは初当選から7年間、議会や委員会を休んだことは1日もありません!!(≧▽≦)
そういえば、以前こんなブログを書いていました!(^ω^)
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