
素晴らしい決勝戦に、感動しました!(^-^)v
『第37回中部日本私立高等学校女子ソフトボール選抜大会』は、北陸勢同士の決勝となり、金沢高校(石川)が、啓新高校(福井)に7ー2で快勝し、参加した7県24校の頂点に立ちました!!!
1、2年生だけの新チームによる初の公式戦ながら、双方が、鍛え抜かれた守備と抜群のチームプレーで迫力満点の熱戦を披露してくれました。永年開催地のソフトボール協会長、そして地元県議として、大変ありがたかったです。
1次リーグ戦下位チームがトーナメント戦で戦った2部の決勝は、安城学園高校(愛知)が栄徳高校(愛知)との愛知対決を8ー1で制して優勝しました。
選手、スタッフ、保護者、審判のみなさま! お疲れさまでした。。また来年も、静岡県牧之原市でお待ちしていま~す!!(^o^)/

8月最終週恒例の『中部私学女子ソフトボール選抜大会』の最終日に、とてもうれしいことがありました!
会場の『榛原総合運動公園ぐりんぱる』で出入口に『まきのはら活性化センター』の尽力で、牧之原市の〝シティプロモーション〟用のテントが初めて設置され、牧之原市のイベントや宿泊施設の紹介と同時に、お茶やお菓子、海産物が特売され、保護者や学校関係者から大好評を博したのです!(´▽`)
同じ場所に、なんと6面ものソフトボールコートを整備し、参加した24校が一緒に活動できるこのグラウンドは、長年に渡り、選手やすべての関係者には本当に重宝されているのですが…
毎回、無料での冷たい牧之原茶やかき氷のサービスは人気だったものの…大会終了後に、家路を急ぐ選手や保護者の期待するような「牧之原市の思い出になるようなお土産類」の会場での即売はしていませんでした。
今回も、石川、富山、福井、三重、岐阜、愛知からの参加16チームは、応援の家族を含めほぼ全員が牧之原市内に少なくとも2泊してくれて、市内の経済に多大な貢献をしてくれました!
「朝晩は民宿で美味しい食事が出るし、昼はお弁当の配送がある。日用品はコンビニで足りる。試合で忙しい選手や保護者がサクッと購入できるお土産コーナーが欲しいんですよ」と、初日の学校関係者との懇親会で、話題に出た要望を活性化センターで活躍する同級生の事務局長に伝えたら、中1日で完璧に実現してくれました!
ヨシノブ君ありがとう! これからも牧之原市の活性化と知名度アップ、そして全国&全世界との交流人口増大のため、どうかよろしくお願いします!(* ̄∇ ̄*)